新☆ヨダカの星
We’ll protect you & your frends
「本当に皆んなが力を合わせ子供達の自殺を止めましょう!」
プロジェクト
この活動に賛同いただき
公演出演者にご応募いただいた皆様には
「シルエットプロモーション(30秒動画)」
〜哀惜のカケラ〜
この動画に声のご出演を
全員へお願いいたします(任意)
テロップであなたの氏名、都市名が入ります。
ぜひ、ご協力ください。

シルエットプロモーション〜哀惜のカケラ〜

「シルエットプロモーション」
〜哀惜のカケラ〜<候補文>

<例1>
子供「友ちゃん学校に来れなくなったて・・・お人形借りての・・・」

母 「リコ、友ちゃんは! ・・・天国に行っちゃったの」

子供「えっ、えっ!だって来週、一緒に公園で遊ぼうって約束してよ。」

母 「突然、行くことになったの・・・もう、会えないのよ、リコ!」

子供「どうして!?どうして!・・・約束してたんだよ!」

NA 「あなたはお子さんにどう伝えますか?みんなで一緒に、子供の自殺を減らしましょう。」

<例2>
母 「さゆり!大丈夫!?」

子供「お母さん、止まらないの、涙が止まらない!ちか死んじゃった!」

母 「えっ、えっ!?何で?どういうこと?!」

子供「この頃学校来てなかった。私、心配してた、自殺だって・・・」

母 「えっ!どうして!どうしてちかちゃんが!?」

NA 「友達の自殺はあなたのお子さんにも暗い影を落とします。
   みんなで一緒に、子供の自殺を減らしましょう。」

<例3> 

子供「けんちゃん、最近来ないね。ゲーム貸したままなのに。」

父「けんちゃんはね……もう、来られなくなったんだ。」

子供「え? だって今度、一緒にお祭り行くって言ってたよ。」

父「そうか……そんな約束、してたのか。」

子供「なんで? なんで来られないの?」

NA「兄弟の友人の死も子供の心に大きな影を落とします。
   みんなで一緒に、子供の自殺を減らしましょう。」
 
<例4>

母「まなちゃんのお母さんから、お電話があったの。」

子供「まなちゃん、元気にしてる? メール送ろうと思ってたんだ。」

母「まなちゃんね……天国に行っちゃったの。メールはもう届かない。」

子供「えっ!・・・うそだよ。だって、今度こっちに遊びに来るねって言ってたもん。」

母「本当に、突然のことだったの……。」

NA「遠くにいても、できることがあります。みんなで一緒に、子供の自殺を減らしましょう。」

<例5> 

子供「先輩、今度の試合、応援に行くって言ったのに」

母「先輩はね、もう試合には出られないの。」

子供「え? どういうこと? この間、部活の帰り道で笑ってたよ。」

母「自殺だったんですって……。誰も・・・気づけなかったみたい。」

子供「先輩……なんで、何で?!」

NA「笑顔の裏にあるサインは、見えにくいものです。みんなで一緒に、子供の自殺を減らしましょう。」

<例6> 

子供「お母さん、ゆうきお兄ちゃんのお正月のお年玉、まだもらってないよ。」

母「ゆうきくんからは……もう、お年玉もらえないの。・・・亡くなったの。」

子供「え……だって、夏休みにキャンプ行こうって約束してたよ。」

母「ごめんね、もっと早く教えてあげられなくて」

子供「お兄ちゃん!」

NA「親戚の子供の自殺も家族全体に深い悲しみを残します。みんなで一緒に、子供の自殺を減らしましょう。」

<例7> 

子供「さくらちゃん、今日もピアノのレッスン休みだった。発表会の練習、一緒にする約束だったのに。」

母「もう、レッスンには来られないの。」

子供「どうして? この前、連弾の曲一緒に選んだばかりなのに。」

母「あのね、さくらちゃんね、自殺してしまったの、先生も、とても驚いていたわ。」

子供「一緒に、弾きたかった……。」

NA「習い事の場でも、子供たちは大切な絆を育んでいます。みんなで一緒に、子供の自殺を減らしましょう。」
 
<例8>

子供「隣のたかし君、最近見かけないね。犬の散歩、一緒にしてたのに。」

父「たかし君はね……もう、いなくなってしまったんだ。」

子供「いなくなったって……? この間、犬の名前一緒に考えたばかりだよ。」

父「自殺だったって……。誰にも、相談できなかったのかもしれない。」

子供「そんな、そんな!僕には何でも話してくれていたんだよ!」

NA「近所の子供の変化に、気づけることがあります。みんなで一緒に、子供の自殺を減らしましょう。」

<例9>

子供「ひなちゃんとお揃いのシールまだ半分残ってるんだ。今度あげようと思って分けてるんだ。」

母「あのね、ひなちゃんはね、天国に行っちゃったの。」

子供「そんな……幼稚園からずっと一緒だったのに。」

母「そうだよね、そうだよね。」

子供「シールもうあげられない!」

NA「幼い頃からの絆も、突然失われることがあります。みんなで一緒に、子供の自殺を減らしましょう。」

<例10>

子供「お母さん、ゲームで一緒だったみのりちゃん最近ログインしてないんだ。」

母「みのりちゃん?みのりちゃんって……お顔、知ってるの?」

子供「ううん、でも一番仲良しだったの。誕生日、今度お祝いする約束してた。」

母「もしかしてその子、新聞に出ていたあの自殺したお子さんかな?」

子供「新聞?!えっ!……」

NA「顔を知らない友人であっても、子供にとってかけがえのない存在になり得ます。みんなで一緒に、子供の自殺を
   減らしましょう。」
 
<例11>

子供「学童のあおいちゃん、今日もお休みだった。宝箱の折り紙教えてって言われてたのに。」

母「あおいちゃんね……もう、学童には来られないの。」

子供「どうして? まだ折りかた、半分も教えてないよ。」

母「自殺だったんですって……。周りの人も、気づけなかったみたい。」

子供「宝箱、もう折れない・・・私。」

NA「小さな子供の自殺も、決して他人事ではありません。
みんなで一緒に、子供の自殺を減らしましょう。」

<例12>

子供「転校してきたれんくん、まだ二週間しか経ってないのに、今日から来ないんだって。」

母「れんくんはね……もう、学校には来られなくなったの。」

子供「え、うそでしょ? まだ席替えで隣になったばかりだよ。」

母「自分でね、亡くなったみたい……何か一人で悩んでいたのかもしれないわね。

子供「あの時もっと、話してあげればよかった……」

NA「環境の変化は、子供の心に大きな負担をかけることがあります。みんなで一緒に、子供の自殺を
減らしましょう。」

 <例13> 

子供A「この席の子、今日も来てないね。」

子供B「うん。」

子供A「もう1週間にもなる。」

子供B「知らないの?」

子供A「何を?」

子供B「自殺したって。」

子供A「えっ!」

NA「自殺は、あなたの心にも空席を作ります、永遠に。」
みんなで一緒に、子供の自殺を減らしましょう。」